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2014年 ニュース






チャンピオンシップ特別ルール



いつも06Bullsを応援していただきありがとうございます。

リーグより発表がありましたので、2014年度BFL チャンピオンシップ特別ルールについてお知らせいたします。

【タイブレーク方式について】


◆適用条件
  • 9回終了後、延長10回より試合時間の長短に関係なく適用。


◆運用
  • 1死満塁から試合を行う。
  • 10回の攻撃前に監督が攻撃開始打者を指定する
    (9回の攻撃終了時の打者が誰であっても関係ない)
  • 一塁走者は打者の前位の者、二塁走者は一塁走者の前位の者、三塁走者は二塁走者の前位の者とする。
  • 代打、代走を起用してもよいが、通常のルールと同様、代打、代走を送られた選手は退いた形となり、代打者、代走者が打順を引き継ぐ。
  • なお、11回以降は10回の攻撃終了時の打順を継続して運用する。


◆投手、打者、走者の記録は次のとおり。

  • 投手:イニング開始時に塁上にいた走者が生還した場合、失点は記録されるが、自責点とはならない。
    また、タイブレークでの1イニングを投げた場合は「2/3回」投球したこととされる。
    完全試合の記録は途切れるが、ノーヒットノーランは継続される。
  • 打者:イニング開始時に塁上にいた走者をヒット、内野ゴロ、犠牲バント、犠牲フライで生還させた場合は打点が記録される。
  • 走者:イニング開始時に塁上にいた走者が生還した場合、その走者には得点が記録される。


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